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2010年02月07日

万年筆のランキング

 万年筆のランキングですが、モンブランやパーカーと有名ブランドがある中で、ペリカンの人気が高いようです。

この理由については、値段設定と品ぞろえがあるようです。

モンブランは憧れですが、少々値が張りますね。

ラミーもカラフルさと価格の安さから、人気は上々のようです。

国産では「加藤製作所」が検討していますが、こちらはマニアでないと知らないメーカー名でしょうね。

私が使っているウォーターマンは、ランキング上位には入っていないようですが、あまりそういったことは気にしません。

自分が使っているものが一番だし、使い心地も抜群ですから。


今から買い求める人は、いろいろと見比べて、長く愛用できるのを選ぶと良いでしょう。


こちらが加藤製作所の製品です。

カトウセイサクショカンパニー 850シリーズ VOL.2 万年筆 マーブルブラック (KS850VOL2FPTGBK)

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加藤製作所 万年筆

posted by man at 16:03 | Comment(11) | 万年筆 ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月04日

ペリカンの万年筆

 ペリカンも有名ですね。

私は持っていませんが、会社の友人が愛用しています。

報告書はパソコンだし、メモはボールペンだし、万年筆を使う場面ってあまりありません。

それでも「書くことにこだわる」人は、持っているみたいです。

ボールペンとの違いは、書き味だと思っていますが、これは使っている人しか分かりませんね。

その友人は手紙も時々書くようで、そういった時に使っていると話していました。

今では珍しい人種かもしれません(^_^;)

カラフルです。

ペリカン ペリカーノJr - Pelikan Pelikano Junior - 本体:ブルー 万年筆

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ペリカン 万年筆

パソコンばかり使っていると、漢字を忘れたりしてしまいますが、普段から字を書いていると、難しい漢字が書けたりします。

これも手書きのメリットでしょうか。

posted by man at 20:42 | Comment(0) | ペリカン 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月29日

万年筆のブランド

 万年筆のブランドといえば「モンブラン」と、誰もが答えそうなくらい、認知度は高いでしょう。


私も自分で買う時に、いろいろと悩んだあげくに、ウォーターマンを買ってしまいました。

実際に買うまでは、相当な時間がかかってしまったんですが、これは貧乏性な性格からです(笑)


もちろん会社でも使っていますが、同僚がモンブランを持っているのを見ると、ちょっと羨ましかったりします。


でも、自分が気に入って買った物が一番ですから、毎日愛用しています。

業務日誌を書くにしても、丁寧に書く習慣が身につきました。


もしも次に買うとしたら、こんなのを考えています。




何年後になるか分かりませんが、いつかは買いたいですね、モンブラン。

posted by man at 20:55 | Comment(0) | モンブラン 万年筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インクは2種類

 万年筆のインクには2種類あります。

ボトルとカートリッジの2種類ですね。

これは万年筆自体が、どちらに対応しているかで決まりますが、私が持っているウォーターマンでは、どちらのインクにも対応できます。

買ったままだとボトル対応なんですが、本体にセットされているコンバーター(吸入器)を取り外すと、カートリッジをつけることができます。

どちらも使えるって、メリットとしては大きいですね。


インクにはそれぞれのメーカーが推奨している物(純正品)があるので、本来はそれを使った方が万年筆との相性が良いようです。

外国製だと少々値がはりますが、それでも書き心地とかを優先して、純正品を買っています。

愛用の万年筆だし、長く使いたいですからね。




posted by man at 20:49 | Comment(0) | 万年筆 インク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

丁寧に使いましょう

 万年筆を愛用する人は多いと思いますが、使い方も人それぞれですね。

手紙とか特別な時にしか使わない人、普段から手帳に書くときにも使う人。

いろいろですね。

使い方についての注意点はそれほどありませんが、筆圧が強かったり偏っていると、ペン先が早く摩耗してしまいます。

また、しばらく使わない時は、インクを抜いておかないと、固まってしまうので注意が必要です。

ボールペンとは違って、軽く書いてもしっかり文字が書けるので、正しい持ち方を習得するにも良いでしょう。

ハネたりハラッたりと、文字本来の形に意識が行くようになることが、万年筆を使う魅力のひとつでもあります。

字をキレイに書きたい人は、一度使ってみると良いかもしれません。

私はウォーターマンを使っていますが、長年使うと愛着がわきますね。

ウォーターマン

posted by man at 18:15 | Comment(0) | 万年筆 使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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